
前記事では水ダウでのドッキリ部分の感想を書いたので、
この記事では昨夜水ダウ視聴後リアルタイムでそのまま観た感想と、
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先ほどニューヨークのお二人と麒麟 川島さん3人でトークした副音声でもう一度観た感想を綴っていこうと思う。
スタジオでの体感と編集されたものの違い、飾らない嶋佐さんと屋敷さんの素直な意見、
毎朝生で本当の帯番組を担当されてる川島さんならではのアドバイスがよかった。
話を聞いている中で
屋敷さんからは知らないことを学ぼうとする姿勢や元ADだからかスタッフへの気遣いを感じたし、
興味がないながらもなんとかボケて笑いをとろうとする姿勢 でもここは引いておこうと調整した嶋佐さんにも好感を持った。
ただ何も知らない状態で観た人の気持ちを考えると、
いや流れを知っている状態でも
やっぱり ぶっ殺すぞ などというワードは印象最悪でしかないから、
ソフトだけどちゃんとツッコミに感じ取れる言葉にしていただきたいなと思った。
これはマジで番組モニターで担当だったとしたら確実に減点対象。
話変わって...
帯をしたままどうエッチするかの話をしてカットされたとかおもしろすぎたし、
山村紅葉さんとのロケで同行した男性アナウンサーの方の腰付近にモザイクがかけられていたのはベルトをしていたからで、
帯を扱う番組上ふさわしくないという設定 & 打ち合わせ段階で匂わせていたものの伏線回収だったとは全く気づかなかった。
凝りすぎて引くレベルw
あとハコちゃんさんがドッキリでどの辺りで二人にキレて収録再開したのかとか、
裏話がたっぷり聞けて一度で二度も三度もたのしい企画だった。
発案者、携わったスタッフ、他出演者、
そしてニューヨークのお二人、
お疲れさまでした。
